田畑14年目。機械と薬を使わず、育つ力の邪魔をしないように、虫や草花の邪魔にならないように、祈るような手仕事をしています
朽ちた畑の柵を回収した
残り半分、慌てず
水口に落ち葉を詰め込まれ、水が止められていた
毎度のことだが、ため息は出る
完全にせき止めする理由はなんなのだろう?と考えたところでしかたなし
苗代は濡れていない方が作りやすいので好都合
そろそろ皆んなで田んぼ作業開始
スケジュール調整をする
それに合わせて播種時期を決めて種籾の浸水をおこなう